

| ○ | 構造は木造軸組みである。 |
| ○ | 断熱の方法は、基礎を含めて外断熱(外張り)である。 |
| ○ |
床下換気孔がないので、天候の変化、ゲリラ豪雨や突風時にも安心。 床下の環境が一年を通じて良好になる。 |
| ○ | 基礎断熱のシロアリ、床下の湿気対策がしっかりできている。 |

| ○ |
「新換気システム」は、全熱交換第一種換気装置を用い、構造体の内部も換気するので、結露やカビ、腐朽菌発生の危険が少ない。耐震性が劣化せず、家が長持ちする。 |
| ○ |
冬に、低温少湿な外気は中和されて室内に給気されるので、少ない暖房費で家中を暖め、不快な温度差や過度の乾燥がなくなる。 |
| ○ |
夏に、高温多湿な外気は中和されて室内に給気されるので、エアコンの負担が減り、省エネ運転で涼しさが得られる。 |
| ○ | 床下、小屋裏、壁の中は、外からの埃やカビや湿気の侵入がなく室内と同じ環境になるので、収納をはじめとして快適利用可能スペースが拡大する。 |

| ○ |
給排気の経路が一新されるので、臭いや微小浮遊粉塵の拡散を防ぎ、呼吸器系の健康被害を軽減するのに役立つ。在宅介護での臭い、生活臭の悩みが解決される。 |
| ○ |
給気は、ダクトの点検が簡単で、掃除ができる画期的なセントラルシャフトシステム=CS−HVS(プランによっては採用できない場合があります)。ダクト内部の汚れや微生物の発生に対する不安を解消。 |
| ○ |
CS−HVSは、新鮮空気の供給に対する空気抵抗が少なく(従来の10分の1以下)、その分、高性能フィルターを用いることができ、空気質が格段に向上する。換気装置本体のフィルターの維持管理の負担が激減する。
微小な虫、土埃、粉塵、花粉、カビ、細菌、黄砂をシャットアウト。風きり音、騒音、気流も気にならないので熟睡でき、健康増進に役立つ。 |

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| @扉を閉めた玄関ホールの給気口(1F) | A体感ハウスではわかりやすくシャフト内に照明を取り付け扉を開け見やすくした。(1F) | B床下電動シャッター付給気口(2Fも同様) | Cセンターシャフトの丸窓は点検口(2F) |
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| D【第一種全熱交換換気システム】フィルタ掃除のしやすさがポイント。(小屋裏) | Eチームリーダー達も徹底的に理論・施工を熟知し、現在SA-SHEの家づくりに取り組んでいる。 |

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